“People Bhutan”

同じアジアとはいえ遥か遠いヒマラヤの麓。
姿が似ているだけじゃなく、こんなに分かり合える人々が暮らしていたとは。
だから彼等の「純」と「美」は、きっと僕の中にも残っているはずだと思えてくるのだ。