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標高1200mのブータン、プナカ。 その町から400mも山を登ったところにその小学校はあった。 あんなに小さなプナカの町のどこにこんなに大勢の子どもが居たのかと思ったら、 なんと!一山、二山越えて片道3時間もかけて通学する子も居るという。 驚異的な学区域の広さ! この子達はかくして、この朝礼に集っているのだ。
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