はじめて踏み入れたブラック・アフリカ。 夜中、ホテルの外でガラスの割れる音、怒声・・・。 乗り合いタクシーのぎゅうぎゅう詰めも、ナイロビの超・危険も、 普段ゆるみっぱなしだった僕には強烈なパンチだった。