前へ 次へ
怖いような気持ち悪いような、 おへそが何処かにいってしまいそうな感覚とともに、 きっと彼は木と空しか存在しない世界の中。
このエントリーのトラックバックURL: http://www.kazufoto.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/607