お  客  様  の  声     
 

松本愛さん

  2006.10 野外親子撮影(野川公園)
  2007.11 野外親子撮影(野川公園)
  2008.10 野外親子撮影(野川公園)
  2008.11 会社撮影 2009.10 会社撮影 2010.2 会社撮影 2010.10 会社撮影


橋本さんのことは友人の紹介で知りました。
これまで何度か体験した、一般の写真館で撮った成人式の写真や結婚式の写真など、
はっきりいって「これが私?」と思える堅く緊張した写真たち・・・
記念には残るけど、あまり何度もみたいものではなかったので、
子どもたちが産まれてからも一度も写真館に行ったことがありませんでした。
自然にしているところを家族にとってもらってもなかなかいいものもなく・・・
でも素敵な写真がほしい! そんな風に思っていたときの出会いでした。

はっきりいって橋本さんは人懐っこい感じはなく、不器用な感じのする方でしたが
初対面の橋本さんにはなにか、私たちとは違う目線を持っている方と一瞬でわかりました。
撮影当日には、ほとんど指示のない感じでいつの間にかシャッターが切られていて、
そのおかげで家族にも自然と笑顔や会話がうまれ、
撮られている時の緊張感は一切ありませんでした。

撮影途中でたまに撮影した画像を見せてくれるので、こちらも安心したり、
逆に素敵な写真たちに嬉しくてまた笑顔が生まれるというサイクルに乗って、
あっという間に撮影時間が過ぎて行きました。

すぐに仕上げてくれた写真データと印刷されたものはすばらしく、動き出しそうな躍動感と
子どもたちの感情まで映し出されるような写真に脱帽でした。
印刷してくださった写真は自分ではなかなかオーダーできないサイズだし、
データも豊富にいただけるので私たち家族は毎年年賀状に使わせて頂き、
年賀状を受け取る皆様方からご好評いただいています。

言わば、
「オーダーメイドの写真、家族の専属カメラマン。
 本当に大切な、家族の歴史をメモリーしてくれる存在」
です。

今は会社のスタッフ写真や商品写真までとってもらうようになり、
これもまたスタッフの素晴らしい映像に営業効果も上がっています。
一生持ち続けたいご縁です。

橋本さんいつもありがとう!

市川優子さん

  2008.12 ウエディング前撮り(吉祥寺)
  2009. 2 ウエディング本番撮影
  2009.12 野外親子撮影(等々力ほか)


お友達の年賀状の写真がとてもすてきで、連絡をとって橋本さんを紹介してもらいました。
結婚式と披露宴の写真を撮っていただきました。
大切なつながりのある方々が結婚式に来てくれて、
大事な瞬間を忘れたくないので、写真に撮っておきたいけど、
ぜんぜん知らない方にお願いするのもイヤで、橋本さんにお願いできて本当によかったです。
初めは「結婚式は、親子じゃないし、野外でもないし…」と思いましたが、
相談してよかったです。とてもとても感謝しています。

結婚式の前の私の誕生日と、結婚式の後の私の誕生日にも写真を撮っていただきました。
結婚式前は、結婚する前の二人の感じが、よく撮れてます。なつかしい…。
結婚式の写真は、私たち二人と、来てくれた方々の自然な表情がよく撮れて、
希望通りにすてきな思い出となりました。

結婚式後は、生まれて2ヶ月の晄と三人で。
晄は、お外に出てきもちよく、ぐっすり眠ってました。
かわいい笑顔の写真をいっぱいの予定が…。ねてる顔もかわいく撮れてます。
「起きてぇ!!」と笑うしかない自分たちの表情もそのまま、よく撮れてます。

橋本さんとは青年海外協力隊のつながりもあったり共通の友人がいたり、
でもたぶん、そんな偶然なつながりがなくても、
すぐになにかのつながりが見つかりそうな感じで、信頼できるカメラマンです。
撮影後の写真の選択や、メディアへの記録など、システマティックにスムーズで、
きれいにまとめて送付してくださり、アルバム整理も写真の利用も簡単です。
写真の加工や印刷発注なども引き受けてくださいました。

我が家の専属カメラマンです。ありがとうございます。(^-^)

尾庭恵子さん

  2010.7 会社撮影&野外親子撮影(神戸)
  2010.8 野外親子撮影(野川公園)

橋本さんとの出会いは、ある講座でのプロフィール写真撮影でした。
しかしプロフィール写真もさることながら、
講座風景を撮影してくださった写真の素晴らしさに目を奪われました。
自然な表情、今にも動き出しそうな、感情がそのまま映し出されているような。
それらの写真を見るたびに、その時の気持ちがありありとよみがえります。

そのご縁で、会社での撮影と、家族写真をお願いしました。
朴訥とした雰囲気でいらっしゃるのですが、
どのメンバーともあっという間に打ち解けて、
自然な笑顔を引き出されるのは、そのお人柄のなせる業。
おかげさまで、最高の会社案内、HP、名刺がつくれます。

そして家族撮影の方では、中2、小6という微妙な年齢の男子二人。
どうなることかと思っていましたが、
家族だけの時にはなかなか撮ることができないような表情を
引き出してくださいました。

来年の年賀状の写真は悩まずにすみます。
というか、いい写真がありすぎて、悩みます(笑)

実は、フリスビーの達人でおられる橋本さん。
撮影の合間に見せてくださった技に子ども達も首っ丈。
常に自然体で全力で撮影に向き合ってくださる橋本さん。
これからもずっとお付き合いいただきたい大切な方です!

辻貴子さん

  2007.1&2 野外親子撮影(野川公園)
  2010.4 野外親子撮影(井の頭公園)
  2010.10 野外親子撮影

橋本さんとは不思議とよく会うような気がします。
お互い自転車でツーっと走っていている姿を見て「おっ!」
みたいなね。

ちょうど3年半前、オットがシンガポールへ単身赴任にすることに。
私とムスメの存在を忘れて欲しくなくて(笑)、
写真を持って行ってもらおうと思ったんです。

ただのスナップじゃなくて、いつも生活している場所、空間、 空気・・・。
オットにまるごと持って行ってもらいたかったんですよね。

それにはやっぱり橋本さんだと。
(きっかけは、私がとあるところで写真を拝見し、ネットで調べてお願いしたいのです。)

出国前のめちゃめちゃ忙しい中、家族3人で撮ってもらったのですが、
私はオットがいなくなることが不安で寂しくて・・・。
それが写真に出ていましたね。

その後、オットが向こうに行ってしまってから、改めてムスメと二人、
写真を撮ってもらたんです。
橋本さんから「もう一度、撮りましょう!」って言ってくださって・・・。

その気持ちが嬉しかったなぁ。
そんなこと、フツーしてくれないでしょう。

世界の色々なところで色々なひとに会っている橋本さん。
なんだか寂しさがふっと軽くなったのは、
そのスケールの大きさに触れられたからかな~。
「シンガポールはいいよ~。きっと楽しいよ~」って。
それを聞いて、なんだかワクワクして。
あ!そっか! 楽しめばいいんだって。

そんなこんなで出来上がってきた写真を見て、
「よし!頑張ろう!」って思ったのです。
色んな事がありましたが、しんどい時はじっと見て元気出してました。

オットのシンガポールの住まいに行った時、橋本さんの写真がベットに飾ってあって。
他にはなにもなく、ただただその一枚だけあったことに、
「じーん」としたのを覚えています。

橋本さんの撮影風景は全然スマートじゃないです(笑)。
もう~ガンガン走るし、転げるし。

でも、私は好きなんです。
なんつっても元気が出る写真を撮ってくれるから。
お守り代わりの写真のおかげか、無事にオットも帰国しました。

帰国記念と言うことで、また撮影をお願いしたいと思います。

横井美和さん

  2008.11 野外親子撮影(野川公園)
  2009.11 野外親子撮影(東大和、野川公園、八王子・浅川)

橋本さんとの出会いは仕事の撮影が最初でした。
緊張を感じさせない自然な方で自分とは思えない写真を撮っていただきました。 
そして、その日のうちに家族写真を撮影して欲しくなりお願いしました。

家族写真撮影の日は自転車でフラ~リと表れ、
またまた自然な雰囲気の中で撮影が始まりました。
子供たちと一緒に走ったり飛んだり寝転んだりと、
見たことのない橋本さんの動作に笑いながらも
家族で楽しみながら撮影は終わりました。

後日送られてきた写真はどれも作られたものではなく、「あるある、この表情!」
「こんな顔してるんだ~!」と一枚一枚がとても素敵で、
我が家の宝物になりました。
周りの評判もよかったので、翌年はお友達家族も一緒に撮影をお願いしました。

橋本さんの魅力は、普段何気ない表情をとても自然に引き出してくれるところと、
緊張を感じさせない身近なおじさんだと思います(失礼!)

また成長した家族の写真をぜひ橋本さんにお願いしたいな~と思っています。

後藤優子さん

  2006.8 (野川公園)
  2007.11(野川公園)
  2008.10(野川公園)
  2009.11(野川公園)

結婚以来、毎年家族写真を撮るのがうちの習慣になっています。
橋本さんと出会ったのは一人目が生まれてからのこと。
家の近くまで撮影に来てもらえること、
自然の中で撮影できることもあり、お願いしました。
初めて会ったときから子供は自分らしくカメラに向かっていました。
一見無骨な感じもする橋本さんですが、子供の扱いにも慣れているので、
これはとてもありがたかったです。
親の私たちも橋本さんと会話をしながら自然な感じで撮影してもらうことができました。

橋本さんの撮る写真では表情が活き活きとしていて、
撮られた自分も後から見てびっくりします。
カメラを意識せずに笑っているとき、
自分はこんな表情をしているのかと毎回驚かされます。

また、橋本さんの撮る写真では、
家族が家族としてつながっているところが写し出されます。
それは時として自分たちが気づいていなかった部分だったりします。
写真の中で子供が私に向ける視線や、逆に私が子供や夫に向ける視線、
家族の空気感のようなものは、
普段の生活では意識しているようで見えていないことも多いものです。
橋本さんの写真には、"家族全体の表情"が写し出されています。

そして橋本さんの写真には、"動き"がダイナミックに写っています。
写真なのに子供や私が飛び回って、加速する様子が見事に切り取られます。
子供が1歳のとき、2歳のとき、3歳のときそれぞれに成長や動きがわかります。
子供が3歳になりダッシュで走っている写真には、
カーブを曲がるときに体を斜めにしている姿が
動画のように写っていてびっくりしました。
"その瞬間"を写す運動神経のようなものが飛びぬけているのではないかと
密かに思っています(笑)

毎年写真を年賀状にさせていただいていますが、
受け取った方にはいつも楽しみにしていただいています。
中にはコレクター!?もいるほどです。

うちの家族がそのまま(もしくはその特徴をデフォルメされて?)撮ってもらえる
橋本さんの写真は、家族みんなが大好きです。
これまで七五三、第二子の誕生と家族の節目にも写真を撮っていただきました。
これからも家族の歩みと共に橋本さんの写真が増えていくのが楽しみです。

和氣圭子さん

  2005.11 (野川公園)
  2007.11 (野川公園)
  2008.11 (野川公園)
  2009.11 (つくば市)
  2010.10 ()

証明写真さえ苦手なので、スタジオ撮影はイヤだなあ、けど、
子どもの成長と家族の写真はほしい…というところで、
たまたま目にしたのが橋本さんの「野外親子撮影」のお知らせでした。

飛びついてお願いしたのですが、
実は初回の撮影は、朝から夫婦ゲンカをしてそれは険悪な感じで出かけたのです。
でも、野川公園のちょうどきれいに色づいたイチョウと、
レトロな自転車を転がしてそのへんから現れた橋本さんの、
なんというか“距離の近さ”に救われました。
すとん、と肩から力の抜ける感じです。

撮影途中で見せてもらう画像の美しさに、おぉ~っ!と感嘆しつつ、
たくさん撮っていただきました。朝のケンカはどこへやら、で。

その後も毎年撮ってもらっていますが、子どもは初めからなついてしまうし
(逆に平気でカメラをいじろうと手を出すので親はハラハラ)、
とにかく気楽、撮られやすい、です。
スタジオでは撮る側の構図に撮られる側が合わせる感じがありますが、
橋本さんの写真はまったく逆で、
いろいろな面を引っぱりだして映してくれます。

できあがった写真はその場の躍動感や一瞬の表情など、
“さすがプロ!”という絵で、驚嘆。
でも、もっとすごいと思ったのは、
普段の家族のありかたがそのまま表れているところでした。
日々、家族がおたがいにどう関わって暮らしているのか、
そういう面が正直に写真に出ているように思います。
きっと、その場だけよそ行きにつくろってもバレてしまう。
こちらの姿がありのまま映されている写真だと思います。

年賀状にも使わせていただいてますが好評で、
ある知人からは「あの写真は見事ですね」との言葉をもらいました。

夫のアマチュア演奏会や子どもの運動会なども、
橋本さんに撮ってもらったらどんないい写真ができるだろうなーと思うのですが
年に1度の家族写真でガマン、大満足しています。